植田仰生(弁護士)

小学校1年から高校3年時までプロサッカー選手を目指しながらサッカーに取り組む。
高校までのサッカー経験を通して、スポーツを取り巻く問題に関心を持ち、弁護士を志す。
大学時代にはサッカー(U-12)コーチのアルバイトを通して指導者としての経験も持つ。
これらの経験から裏付けられるスポーツ教育現場の実態の深い理解を武器に、最善の解決方法を提供する。

また、部活動や受験勉強の中で自身が悩み苦しんだ際にエンターテインメントに助けられた経験があることから、エンターテインメントを守る活動を通して日本を、また世界を明るくしたいとも考えるようになる。

エンターテインメントに支えられながら持ち前の努力の才能を生かし、司法試験には1回目で総合100位前半で合格し、エンタメ分野にも頻出の知的財産法では3位の成績を残す。

目先のトラブルを解決するだけでなく、想像力を働かせ、依頼者にとって何が最善なのか考え、解決後まで見据えたサービスを提供する。粘り強く、最後の最後まで最善を追求し続ける。

趣味はサッカー、運動全般、筋トレ、ゲーム、バイク、釣り、旅行、好きなアーティストのライブ参加など。大学時代には約120㎞のマラソンを行い、27時間で完走した。

所属
東京弁護士会所属
経歴
  • 2015年 私立正則学園高等学校 卒業
  • 2019年 獨協大学 卒業
  • 2021年 司法試験予備試験 合格
  • 2021年 慶應義塾大学法科大学院(既修)修了
  • 2021年 司法試験 合格