山本健太(弁護士)


スポーツ関係法務(学校内のスポーツも含む。)・不祥事対応等を得意とする。体操協会におけるパワハラ疑惑に関し代理人を務める(テレビ出演の際に同席)など、スポーツの実情に詳しい。スポーツ団体の運営にも精通し、ガバナンス、ルール策定などにも定評がある。スポーツイベント開催の際の法的サポートやスポーツクラブ運営の法的サポートが可能。スポーツ指導者への勉強会などの実績あり。
*日本プロ野球選手会公認選手代理人


小学校3年生から高校3年生の夏まで野球部に所属。野球部を引退し進路を決定する時期に、松坂大輔投手のメジャー挑戦を見かけ、その際に弁護士の活動の一つにプロ野球選手の代理人という職があることを知る。それをきっかけに、将来は野球選手の代理人として活躍したいと思い、弁護士を志す。

最近は、中学時代の同級生たちと野球チームを作り、自身も野球をプレーするほか、スノーボードやバイクでのツーリングなど、スポーツ全般を好む。その他に推理小説などの読書も嗜む。今後は、ゴルフやサーフィンを初めていきたいと考えている。

多種多様な方々とお会いしお話をさせていただくことで得た経験を生かし、依頼者の今後の人生まで見据えたサービスすべく、日々努力を重ねている。


所属
第二東京弁護士会
委員会等
  • 法教育の普及・推進に関する委員会
資格
日本プロ野球選手会公認選手代理人
出身地
愛知県岡崎市
経歴
  • 東京都立戸山高等学校 卒業
  • 立教大学法学部法学科 卒業
  • 中央大学法科大学院 卒業
  • 司法試験合格
  • レイ法律事務所 入所
主なメディア出演
テレビ取材
2018年5月28日 めざましテレビ(電話取材)
2018年5月30日 めざましテレビ(コメント出演)
2018年8月6日 めざましテレビ(コメント出演)

雑誌取材
2018年4月21日 スポーツニッポン 27日都内で会見 ハリル氏”慰謝料”要求も
過去の取扱案件
スポーツ
・体罰、しごき、ハラスメント
(部活動等における指導者、先輩、後輩、同級生から受けるものも)
・選手引退後の会社運営等
・メディア対応
・トラブル対応