学校トラブル(退学問題/学校事故/いじめ問題/単位・成績の不服申立て)

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ママ友トラブルは有料:一回3万2400円となっております。

レイ法律事務所では全国の学校に対応しております。悩む前にお電話を下さい。

レイ法律事務所における過去の解決事例 年間300件以上の相談実績

解決実績1

教師に対する不信感が募り、生徒から先生に対して暴力行為をして、退学処分を言い渡されたケース
⇒「退学処分」から「停学処分」へ変更となりました。

解決実績2

私立小学校内の生徒間の些細なケンカが発端となり、退学処分が言い渡されたケース
⇒退学処分は取り消しとなり、学校に通えるになりました。

解決実績3

学校内でのいじめ(物を壊されるなど)で、身に迫る危険を感じ弁護士を入れることになったケース
⇒学校側から謝罪を受け、加害者からも謝罪と慰謝料の支払いを受けることになりました。

解決実績4

大学における単位・卒業認定が、教授の不平等な判断によって不認定となってしまったケース
⇒単位認定・卒業認定ともに獲得しました。

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レイ法律事務所にご相談・ご依頼が多い理由 多くのメディアでの紹介実績

新聞掲載

「山形マット死で遺族が元生徒ら提訴 民事裁判の賠償命令に強制力はないの?」 (THE PAGE
■「ママ友」は友じゃないSNSでイジメ深刻化(産経新聞)
「ママ友」は友じゃない 「うちの旦那に手を出そうとしている」…SNSでイジメ拡大(産経新聞・yahooニュース)
■ママ友いじめ…トラブル増加 弁護士に解決法聞く(日刊スポーツ)
■ 「ママ友トラブル」について取材(神戸新聞)
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多くの学校での講師実績

静岡英和学院大学短期大学部 非常勤講師 講義科目「生活と法律」(2013年前期~2014年前期まで)
静岡英和学院大学短期大学部 非常勤講師 講義科目「民法」(2012年前期)
大正大学臨床心理学部 講義科目「関連法規/契約と悪徳商法」(2015年)
世田谷区中学校「子どもをSNSトラブルから守る転ばぬ先の知恵」講演
板橋区立高松第二小学校「いじめ防止授業」
国立市立第八小学校「いじめ防止授業」
墨田区立横川小学校「いじめ防止授業」
清瀬市立清瀬第二中学校「いじめ防止授業」
西早稲田中学校「非行予防授業」

など数多くの授業を担当しました。
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特集:学校問題のコラム

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学校トラブルに対するレイ法律事務所の特徴

「学問の街-文京区」にある法律事務所

レイ法律事務所は、東京大学をはじめとする多くの高等教育機関があり、学問の街である「文京区」最大規模の法律事務所となっております。そのため、全国でも数少ない、数多くの学校トラブルを受けている法律事務所の一つです。
全国の学校に対応している法律事務所

レイ法律事務所では、東京だけではなく、全国の学校に対応しております。そのため、毎日、全国からご相談のお電話を頂けます。悩む前にご相談を下さい。

学校等との迅速な交渉

レイ法律事務所は複数弁護士による受任を基本としています。学校等の相手方との交渉では、チームワークを活かした迅速な交渉を実現することができます。

子ども達には、小学校から高校までの6年ないし3年の学校のうち「1年という時間」は、大人たちが考えるよりも非常に長い時間だといえます。また、いじめ・学校・ママ友トラブルを抱えている親御さんも同様だといえます。いじめ・学校・ママ友トラブルは、生活と密接しており、日常でもあるため、子どもたちも大人たちも、他の事件と比較して、心も身体も疲弊するのが特徴だといえます。

当事務所では、一人一人の相談者からしっかりと話を聞き、この問題を「チームワーク」による迅速な交渉により、解決します。
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代弁する・代わりに話し、あなたの想いを伝えるための弁護士

弁護士は、決して「裁判」だけをするわけではありません。弁護士は、これまでに起きた事件の内容を、ご相談者・ご依頼者の代わりに、弁護士から学校や警察に伝えることもできます。学校は子どもを教育するプロであり、警察は犯罪を捜査するプロといえます。

ですが、人の悩みを聞くことは、必ずしもプロではない側面があります。

うまく自分のことや、子どものことを話せないと悩んでしまう前に、人の悩み事を聞き、伝えるプロである弁護士にご相談ください。

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複数弁護士による対応と女性弁護士によるきめ細やかな対応

レイ法律事務所には所属弁護士が8名います。日本の法律事務所のほとんどが弁護士1人から数名の法律事務所であるため、比較的人数が多い法律事務所となっております。

また、レイ法律事務所の所属弁護士のうち、女性弁護士が3名となっております。事案の内容によっては、女性弁護士の方が好ましい場合もあります。レイ法律事務所では、男性弁護士だけではなく女性弁護士も複数所属しているため、事案に合せてきめ細かい対応をすることができます。

法教育活動に力を入れている法律事務所

レイ法律事務所代表弁護士佐藤大和は、日本弁護士連合会「市民のための法教育委員会」(2012年から現在まで)、東京弁護士会「法教育センター運営委員会」(2011年から現在まで)、日弁連社会科見学「協力弁護士」に所属し、レイ法律事務所では、小学生から大学生を対象に、法教育活動に力を入れております。

所属学会:「法と教育学会」、「日本教育心理学会」

また、佐藤大和代表弁護士著『ずるい暗記術』は発売数か月で4万5000部と「勉強法の入門書」として大人気となり、小説『二階堂弁護士は今日も仕事がない』は、佐藤弁護士の「子どもたちを加害者にも被害者にもさせない」という想いが伝わる小説になっております。

 

注目裁判例

騎馬戦の怪我で学校に安全配慮義務違反が認められた事例(福岡地判H27.3.3)

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