男女トラブル(浮気・不倫・慰謝料問題)

105_不倫・浮気トラブル

不倫(浮気)トラブルでお悩みではありませんか

•付き合っていた人が既婚者だった!訴えたいけど、どうしたらいいか?
•結婚していることを秘密に付き合っていたけど、浮気相手から訴えられた!どうしよう?
•配偶者に浮気がバレてしまった。どうしよう?
•配偶者が浮気をしていた!どうしよう?
•不倫相手の配偶者から慰謝料請求をされた!どうしよう?
•配偶者に浮気をされたから、慰謝料請求をしたい。
•どのように証拠を集めたらいいのか?

74_慰謝料を請求したい 74_高額な慰謝料を請求された

68_依頼するメリット

レイ法律事務所だからこその豊富な実績

  • 解決実績1
    妻の浮気で浮気相手(ダブル不倫)の男性から慰謝料等として1300万円を獲得!
  • 解決実績2
    冤罪不倫事件について、書面一通で解決!
  • 解決実績3
    夫からのDV・モラハラを受けていた妻の依頼を受け、夫から慰謝料を勝ち取り、離婚を成立!
  • 解決実績4
    不倫相手の妻から200万円の慰謝料を請求されていましたが、粘り強い交渉により、10万円に減額しました!
  • 解決実績5
    不倫相手から脅迫を受け、不当に金銭を請求されそうになっていましたが、これをくい止め、合意書を作り円満に解決しました!
  • 解決実績6
    既婚者であることを隠していた交際相手から、謝罪と、100万円の慰謝料を勝ち取りました!
  • 解決実績7
    夫の不倫相手に不倫関係を認めさせ、夫と二度と会わないことを約束させ、円満な家庭を取り戻しました!
  • 解決実績8
    妻の依頼により、子どもの養育費の支払いを拒んでいた夫と交渉し、公正証書を作成して養育費の支払いを約束!

自分の妻の浮気相手(不倫相手)を許せない!!

近年、女性(妻)側の不倫・浮気が増えています。そのため、夫側から「自分の妻が浮気をしていた。浮気相手の男性から慰謝料を取りたい」という相談が激増しています。

当事務所では、特殊な事情があった事案ではありましたが、妻の不倫・浮気相手から最大1300万の慰謝料を獲得したことがあります。
自分の配偶者が浮気していた場合、素早く証拠を確保し、浮気相手の男性に慰謝料を請求することが大事になります。

ところで、多くの男性の場合、弁護士などの専門家に相談せずに、自分だけで解決しようとして、相手方を脅迫等してしまう場合があります。その場合、慰謝料をもらうどころか、逮捕されてしまう場合もあります。また、自分で解決しようとして、証拠が不十分なまま、慰謝料を請求してしまい、結局1円も獲得できなかったという場合もございます。

自分で動く前に、弁護士に相談しましょう。
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「不倫(昼顔妻ブーム)ブーム」の到来

近年、男女ともに「昼顔妻ブーム」のためか、不倫・浮気相談も増えています。しかし、法律上は、不倫・浮気は、不貞行為として違法な行為(不法行為)になる可能性があります。

そして、浮気や不倫トラブルは、大きな精神的負担が伴います。結婚している場合、配偶者にバレてしまうと、離婚等の話になることもあります。そのため、一人で抱え込むことで、感情的になってしまい、知らない間に状況が悪化してしまう可能性があります。

一人で悩まず、まずはご相談ください。弁護士にご相談頂くことで、法的観点よりご相談者様の状況に合わせた最適なご案内をすることが可能です。また、弁護士が介入することで、煩わしい裁判所手続きの条件交渉などを代理人としてサポートすることができます。

「付き合っていた人が既婚者だった!」
貞操権の侵害

当事務所では「付き合っていた人が既婚者だった(交際相手が結婚していた)!どうしよう?」というご相談を多く受けております。

基本的には、相手方に対して、人格権・貞操権の侵害を理由として、損害賠償を請求することが考えられます。また、交際相手の配偶者から慰謝料を請求される可能性もあるため、交際相手の配偶者に対して「債務不存在確認訴訟」等をすることも考えられます。

一人で悩む前にご相談ください!
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どのような証拠を集めたら良いかわからない

多くの相談者が、弁護士に相談する前に自分で証拠を集めようとして失敗しております。証拠集めには「コツ」があります。相手方との交渉においてどのような証拠が必要なのか、どのような証拠が強いのか、優先順位を決めて、集めなければなりません。しかしながら、多くの方々は、感情が先行し相手方に詰問し、結果的に有力な証拠を集めれずに失敗で終わることが多いといえます。

自分で動く前に、弁護士に相談してみませんか?

浮気調査の前に無料法律相談

多くの方が浮気調査の後に弁護士に法律相談をします。確かに慰謝料請求は準備が何よりも重要です。しかしながら、浮気調査の方々は、法律・裁判のプロではありません。そのため、浮気調査会社に対して高い費用を支払った良いけど、裁判で役に立つ証拠でない場合も多いです。

レイ法律事務所では、ご来所して頂けるご相談の方々に、調査前にどういった証拠が必要なのかをわかりやすく説明しております。

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不倫はしていない!「冤罪不倫トラブル」に巻き込まれた!

本当は不倫をしていないにもかかわらず、配偶者から損害賠償請求をされたり、単に仲が良いだけにもかかわらず異性の配偶者から勘違いされて損害賠償を請求される「冤罪不倫トラブル」が増えています。

感情的な相手方が、会社に乗り込んできて、クレームを入れる場合も少なからずあります。そうなった場合、できる限り早期に対応をしなければ、結果的に「冤罪(不倫していない)」と明らかになったとしても、会社側も巻き込まれ、後々の昇進に響く可能性もあります。また、就業規則にもよりますが、職場の風紀・秩序を乱した、ということで「戒告処分」を受けることもあります。

どのような対応をすべきは、経験豊富な弁護士に相談をするべきでしょう。
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相談料

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相談料は0円(無料)となっております。※着手金と成功報酬は要相談。
※条件付きの完全成功報酬もあります。詳しくはお問い合わせください。
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特集:不倫・浮気のコラム

複数弁護士による対応と女性弁護士によるきめ細やかな対応

レイ法律事務所には所属弁護士が8名います。日本の法律事務所のほとんどが弁護士1人から数名の法律事務所であるため、全国でも有数の法律事務所となっております。

また、レイ法律事務所の所属弁護士のうち、女性弁護士が3名となっております。事案の内容によっては、女性弁護士の方が好ましい場合もあります。レイ法律事務所では、男性弁護士だけではなく女性弁護士も複数所属しているため、事案に合せてきめ細かい対応をすることができます。

 

レイ法律事務所にご相談・ご依頼が多い理由 多くのメディアでの紹介実績

新聞掲載

■スポーツニッポンから「米倉涼子さんの離婚」について取材 佐藤大和弁護士(スポーツニッポン)
■「ママ友」は友じゃない SNSでイジメ深刻化(産経新聞)

テレビ出演

フジテレビ「バイキング」に毎週月曜日レギュラーコメンテーターとして出演中(佐藤大和弁護士)
■TBS「NEWSな2人」にコメンテーターとして出演(佐藤大和弁護士)
■NHK 「Rの法則」に出演(佐藤大和弁護士)
■フジテレビ「とくダネ!」に出演(河西邦剛弁護士)
■フジテレビ「めざましテレビ」に出演(河西邦剛弁護士)
■香港フェニックステレビに日本の弁護士として出演(髙橋知典弁護士)
バイキング1

ドラマ監修

■2017年1月8日~ フジテレビドラマ『大貧乏』全面法律指導
■2016年4月21日~ テレビ朝日ドラマ『グッドパートナー 無敵の弁護士」全面法律指導
■2016年3月16日 日本テレビドラマ「ヒガンバナ〜警視庁捜査七課〜」一部法律監修
■2016年3月13日 テレビ朝日ドラマ「松本清張二夜連続ドラマスペシャル 黒い樹海」法律監修

など多数のドラマ監修
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